【2026年最新版】講演会の人気テーマランキングTOP10!企業・自治体で選ばれた講演内容とは? - 「Hitonova」(ヒトノバ) - 講演依頼・研修依頼・講演会の講師派遣

Special 【2026年最新版】講演会の人気テーマランキングTOP10!企業・自治体で選ばれた講演内容とは?

人気テーマ

本ランキングは、2025年1月1日〜2025年12月31日に寄せられた企業・自治体・学校法人などからの講演依頼データをもとに、2026年最新版として集計したものです。

生成AI、安全大会、メンタルヘルス、コンプライアンスなど、今年特に選ばれた講演テーマをランキング形式で紹介します。

 <ランキングの集計方法>
 Hitonova(ヒトノバ)において、2025年1月1日〜2025年12月31日の期間に集計した
 ・講演依頼件数
 ・問い合わせ内容
 ・テーマ別成約実績
 ・検索キーワード
 ・ページ閲覧データ

 を総合的に分析し、2026年最新版として構成しています。

「どんなテーマが合うか分からない」「講師選びに迷っている」そんな方へ。
本ページでは、企業・自治体・学校などで実際に選ばれた講演テーマと人気講師をランキング形式でご紹介しています。
気になるテーマがあれば、講師の紹介ページまたは無料相談フォームからお気軽にお問い合わせください。

目次
  1. 講演会の人気テーマランキングTOP20(2026年最新版)

講演会の人気テーマランキングTOP20(2026年最新版)

第1位|生成AI・AI活用・DX(ChatGPT・MyGPT・AIリテラシー)

バックオフィス部門向けのAI・DX講演や、経営者・人事向けの「AI時代のビジネス戦略」、展示会・カンファレンスでの基調講演まで、生成AI・ChatGPTをテーマにしたご相談が急増しています。
「AIの基礎からビジネスでの具体的な活用事例」「自社の業務に当てはめる演習」「MyGPTを使った社内ナレッジ共有」など、“明日から社内で試せる”実践型の内容が特に人気です。

選ばれる
理由

 ・企業/自治体の“業務効率化”と“人手不足対策”が急務となり、AI活用研修の需要が急増

 ・「AI基礎〜実践」まで一度に学べる講演が増え、社内研修として導入しやすい

 ・ChatGPT/MyGPTなど“すぐ現場で試せる”内容が評価され、満足度が高い

 ・経営者/幹部向けから若手社員向けまで、対象層に応じた柔軟なカスタマイズが可能

西脇資哲 さん

「生成AIで変わる仕事とDXの未来―ChatGPT時代の“使えるAI活用”」

日本マイクロソフト業務執行役員・エバンジェリストとして、生成AI・DX・クラウド活用を全国の自治体・企業・教育機関にわかりやすく伝える第一人者。講演では、ChatGPT・MyGPTをはじめとする生成AIの最新動向、業務改善事例、セキュリティ視点やAIリテラシー、さらに「明日から使えるAI活用法」まで実演を交えて解説。経営層にはDX戦略と組織変革、実務担当者には業務効率化・資料作成・プレゼン術など役割別に伝えられる柔軟性が高評価。オンライン・ハイブリッド開催にも対応し、数千名規模の全国配信も多数。知識より“使いこなし”に重点を置いた講演は、「AI活用を定着させたい企業」「DXを加速させたい組織」から圧倒的支持を集めている。

西脇資哲

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第2位|安全大会・安全衛生・危機管理・BCP

最近は、従来の労働災害防止に加え、BCP、テロ・災害時の初動対応、情報漏えい、経営幹部向けの危機管理意識の醸成など、テーマが幅広くなっています。
実際の事故・災害事例やシミュレーション・グループ討議を組み合わせた、参加型の安全研修スタイルへのニーズも増えています。

選ばれる
理由

 ・建設/製造/電力業界を中心に、毎年必ず実施される「安全大会」需要が安定的に存在

 ・労働災害/ヒューマンエラー・防災・情報漏えいなど、現場で役立つテーマが豊富

 ・実際の事故事例/シミュレーションを交えた“理解しやすい講演”が高く評価される

 ・各社の状況に合わせてアレンジできる講師が多く、企画担当者の負担を大きく軽減

吉田裕児 さん

「事故ゼロをつくる現場コミュニケーションと危機管理意識」

建設現場で40年以上、一級建築士として3,000名以上のスタッフを指導してきた元現場所長。実際のヒヤリハットや事故事例、防災・災害対応、ヒューマンエラーの傾向を踏まえながら、「なぜ事故は起きるのか」「防げる事故と未然に止める働きかけ」を現場目線で解説。管理職・現場リーダーが押さえるべき安全行動の基準、心理的安全性のある指導、パワハラにならない叱り方、危機時の初動対応など、すぐ現場で再現できる内容が特徴。グループ討議やシミュレーションを交えた参加型講演にも対応し、安全衛生大会・BCP対策研修・製造・建設・物流企業での導入が増加。経験と失敗から学んだ言葉は説得力があり、「意識が変わり、現場が変わる講演」と高評価を得ている。

吉田裕児

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第3位|メンタルヘルス・睡眠・健康経営

社員向けのメンタルヘルス研修はもちろん、最近は経営者・幹部層自身の心身のケアへの関心も高まっています。
「企業のメンタルヘルスと睡眠」「病気にならない食べ方」「経営者のセルフケアと健康経営」など、“働き方改革 × 健康” をキーワードにした講演が増加
オンライン配信や大規模ウェビナー形式で全国の従業員に届けるケースも多くなっています。

選ばれる
理由

 ・ストレス/睡眠/メンタル不調など、どの業界にも共通する課題で依頼が途切れない

 ・年1回の研修として定着しており、オンラインでも実施しやすく参加率が高い

 ・研修後すぐに実践できる“セルフケアのコツ”が企業から特に支持されている

 ・健康経営/ウェルビーイングなど、経営層に刺さる切り口で講演ができる講師が多い

小林瑞穂 さん

「心と体を整える睡眠戦略―働き方改革×健康経営の新スタンダード」

薬剤師・睡眠改善指導士として延べ5万人以上の睡眠相談に携わり、企業向け睡眠活用研修を年間90回以上実施する専門家。講演では、ストレス・集中力低下・睡眠負債・疲労感など、働く人の共通課題をわかりやすく整理し、「なぜ眠れないのか」「どう改善すべきか」「今日から変えられる生活習慣」の3ステップで実践型に解説。ハイパフォーマンス睡眠法や体感ワークを交えたスタイルは理解・納得度が高く、「翌日から効果が出た」「仕事のパフォーマンスが上がった」と企業から高評価。経営層向けのウェルビーイング視点から、全社員向けメンタルヘルス研修、安全大会講演、オンライン・大規模配信まで柔軟に対応できる点が特徴で、健康経営の推進施策として導入が増えている。

小林瑞穂

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  • メンタルヘルス
メンタルヘルス(大)
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  • 健康経営
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第4位|コンプライアンス・ハラスメント・人権・経済安全保障

全社研修や品質月間の社内講演として、コンプライアンス・ハラスメント・人権をテーマにしたご相談が継続的に増加しています。
パワハラ・セクハラ対策に加え、アンコンシャスバイアス、外国人や障がい者に対する偏見、多文化共生、経済安全保障と情報漏えい対策など、内容は年々アップデートされています。
オンライン+アーカイブ配信で、数千名規模に一斉配信するスタイルも増えています。

選ばれる
理由

 ・全社員向け研修として“毎年必須”のため、安定したニーズがある

 ・パワハラ/セクハラに限らず、内部不正・情報漏えいなどテーマが広く対応できる

 ・管理職向けに“具体的な判断基準・対応”を学べる講演が求められている

 ・生配信+アーカイブのハイブリッド形式と相性が良く、大規模企業でも実施しやすい

亀井亜希子 さん

「働きやすい職場をつくるコミュニケーションとハラスメント防止」

電力会社でのコールセンター経験と人材育成担当としての経験を活かし、現在は年間180回以上の研修・講演を実施するコミュニケーション・CS・ハラスメント防止分野の専門家。講演では、パワハラ・セクハラの基礎理解だけでなく、「なぜ起こるのか」「どんな声かけが職場を守るのか」といった“行動に落とせるコミュニケーション力”をわかりやすく解説。クレーム対応やカスハラ対応、電話応対の指導にも定評があり、管理職研修から新入社員研修まで幅広く対応できる点が評価されている。実例とロールプレイを交えた実践型講演は理解と納得度が高く、「表情・言葉・態度の違いで職場は変わる」と伝える研修として企業・団体・自治体からリピート依頼が多い。

亀井亜希子

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  • コンプライアンス
コンプライアンス(大)
  • ハラスメント防止
ハラスメント(大)
  • 防犯(特殊詐欺・ネット犯罪)
防犯

第5位|コミュニケーション・リーダーシップ・チームビルディング

入社5年目までの若手社員向け研修から、管理部門・イベント運営スタッフのリーダー研修、表彰式にあわせたモチベーション講演まで、「コミュニケーション」「リーダーシップ」「チームづくり」に関する依頼は全年代・全業種で高いニーズがあります。
「営業活動に活かせるコミュニケーション力」「世代間ギャップを乗り越えるマネジメント」「後輩育成×1on1」「チームで成果を出す主体性の引き出し方」など、現場の課題に直結したテーマが人気です。

選ばれる
理由

 ・若手社員研修から管理職研修まで、社内の“共通課題”として最も扱いやすいテーマ

 ・アクティビティやワークを交えた“体験型講演”が増え、満足度が上がりやすい

 ・現場の課題(新人育成・世代間ギャップ・離職防止)に直結し、効果実感が得られる

 ・業種を問わず実施できるため、企画段階で“まず検討される”テーマになりやすい

山﨑洋実 さん

「戦わないコミュニケーションで組織は変わる――世代を超えてつながる対話術」

旅行代理店や英会話スクールで接客・育成を経験後、コーチングを体系的に学び独立。「戦わないコミュニケーション」を軸に、若手社員研修から管理職研修、表彰式・イベント向けのモチベーション講演まで幅広く登壇。講演では、相手の話を引き出す聴き方、世代間ギャップを埋める対話、後輩育成に必要なフィードバック・1on1のポイント、チームで成果を出す心理的安全性づくりなど、職場の課題に直結したスキルを実例とワーク形式で解説。明日から使える実践性と楽しく学べるスタイルが高評価で、離職防止・職場風土改善を目的とした研修でも採用が増加。リーダーシップ・ハラスメント防止・D&Iまで横断できる柔軟性が支持されている。

山﨑洋実

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  • コミュニケーション
コミュニケーション(大)
  • リーダーシップ
リーダーシップ(大)
  • チームワーク&チームビルディング
チームワーク・チームビルディング(大)

第6位|教育・学校向け(子どもの自己肯定感・特別支援・教職員の働き方)

PTA講演会、教職員研修、市民集会などで、「子どもの自己肯定感」「特別支援教育」「いのちの授業」「教職員の働き方改革」といった教育系テーマの依頼も多く寄せられています。オンラインと対面のハイブリッド開催で、市内の教職員・保護者を一度に集めるスタイルが増えています。

選ばれる
理由

 ・保護者/教職員双方が関心を寄せる「自己肯定感」「心の育ち」が全国的に注目テーマ

 ・特別支援教育/いのちの授業など、学校現場で求められるテーマが多様化

 ・教職員の働き方改革・ウェルビーイングなど、自治体研修の定番テーマとして需要が増加

 ・PTA講演会/市民集会など、大規模なハイブリッド開催に対応しやすい講師が増えている

沼田晶弘 さん

「やる気と自己肯定感を伸ばす“ぬまっちメソッド”―子どもが変わる・先生が楽になる教育」

“MC型教師”として全国の教育現場で注目を集める小学校教諭。東京学芸大学附属校で児童の自主性と創造性を引き出す授業づくりを実践し、読売新聞「教育ルネッサンス」でも紹介。講演では、子どもの自己肯定感を育む関わり方、主体性を引き出す声かけ、特別支援教育の視点、さらにPTAや教職員が明日から実践できる教育コミュニケーション術を紹介。オンライン・対面のハイブリッド開催にも対応し、保護者向け・教員向け双方の内容調整が可能。ユーモアと事例を交えた講演はわかりやすく、「学校現場のリアルに寄り添っている」と高く評価され、自治体研修や市民集会でも人気が高い。

沼田晶弘

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  • 学校・教育機関向け
学校・教育機関向け(大)
  • PTA主催の講演会
PTA主催(大)
  • 働き方改革
働き方改革(大)

第7位|経営戦略・人事戦略・事業承継・M&A

中小企業の若手経営者勉強会、銀行・信用金庫主催セミナー、HRカンファレンスなどで、「経営戦略・人事戦略」「事業承継・M&A」「経済展望」が定番テーマとなっています。経営者のリアルな体験談や失敗談を交えた講演も人気です。

選ばれる
理由

 ・若手経営者/後継者支援の流れから、事業承継/M&Aのテーマが安定した需要

 ・銀行/信用金庫など金融機関主催セミナーで“経済展望”のニーズが毎年上昇

 ・経営者のリアルな体験談/失敗談を交えた“実務に直結する内容”が評価される

 ・HRカンファレンスなどで“人事戦略×組織づくり”を学ぶ場が増え、登壇機会が拡大

谷田昭吾 さん

「変革の時代に強い組織づくりと経営戦略―タニタ創業家が語るリアル」

タニタ創業ファミリーとして営業・新規事業・海外展開・役員経験を経て独立し、経営戦略・人事戦略・事業承継をテーマに全国で講演。若手経営者勉強会、金融機関主催セミナー、HR領域の学習イベントで人気が高く、「タニタの成功法則」「海外事業の挑戦」「事業承継で何を残し、何を変えるか」を実体験から語る点が特徴。心理学やウェルビーイングの観点を交え、組織マネジメント・人材育成・モチベーション設計まで落とし込む内容は、経営層・管理職・後継者に刺さる実務型。多数の大学で教壇に立つ教育者としての視点も活かし、すぐ実践できる経営ナレッジを提供する講演として高い評価を得ている。

谷田昭吾

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  • 経営者向け
経営者(大)
  • 事業承継
事業承継(大)
  • 経済
経済(大)

第8位|ダイバーシティ&インクルージョン(DE&I)・アンコンシャスバイアス・多文化共生

自治体の市民集会や企業のDE&I研修として、アンコンシャスバイアス、多文化共生、障がい理解、ジェンダーなどをテーマにした講演・シンポジウムも増えています。人権研修と組み合わせて実施するケースも多く見られます。

選ばれる
理由

 ・自治体の市民集会/人権週間企画で、アンコンシャスバイアス関連の依頼が増加

 ・障がい理解/ジェンダー/多文化共生など、社会課題に寄り添うテーマへの関心が高い

 ・企業のDE&I研修として、管理職向けに“意識変容”を促す講演が求められている

 ・人権研修/コンプライアンス研修と組み合わせて実施できる柔軟性がある

福島敦子 さん

『なぜ今DE&Iなのか―意識を変えることで組織は変わる』

ジャーナリストとして800人以上の経営者を取材し、政府委員・企業アドバイザー・社外取締役として多様な領域で活躍。企業のDE&I推進、女性活躍、多文化共生、アンコンシャスバイアスをテーマにした講演は、自治体の人権研修から企業の管理職研修まで幅広く導入されている。講演では、多様性を認め合う文化づくりの重要性や、無意識の偏りが組織の意思決定や採用・評価に及ぼす影響を具体例とともに解説。現場に落とし込める行動変容ステップが明確で、受講者が「自分ごと化」しやすいと高評価。ジェンダー・障がい理解・外国人共生など、社会課題と企業価値向上を結びつける示唆に富んだ内容が特徴。

福島敦子

ダイバーシティ&インクルージョンに関する特集から講師を探す

  • ダイバーシティ・多様性
ダイバーシティ(大)

第9位|スポーツ・モチベーション・レジリエンス

スポーツ功労者表彰式、若手社員向けのモチベーションセミナーなどで、トップアスリート・指導者による「挑戦」「レジリエンス」「チームワーク」の講演も根強い人気があります。堅苦しくない、明るく前向きな講演スタイルが支持されています。

選ばれる
理由

 ・アスリートの挑戦/克服エピソードは、若手社員研修や学校行事で高い共感を生む

 ・表彰式/周年行事など“明るく前向きな雰囲気をつくりたい”場で最も選ばれやすい

 ・チームワーク・メンタル強化/レジリエンスなど、ビジネスにも転用しやすい学びが豊富

 ・「堅苦しくない講演」を求める企業/自治体にマッチし、満足度が高い

葛西紀明 さん

「夢は努力でかなえる―逆境を力に変える挑戦の生き方」

スキージャンプ界のレジェンドとして世界が認めるトップアスリート。冬季五輪8大会連続出場、最年長優勝など7つのギネス世界記録を保持し、挑戦・努力・諦めない心を体現している存在。講演では、金メダルを目指し続ける現在の活動や、家族の支え、故障・挫折・所属先廃部など数々の困難を乗り越えた経験から「逆境は成長の源」「夢を諦めないための行動習慣」を語る。学校行事・若手社員研修・周年式典・スポーツイベントで特に人気が高く、明るく前向きな語り口で聴衆に勇気と行動力を与える講演として高い評価を得ている。

葛西紀明

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  • スポーツ・アスリート
スポーツアスリート(大)
  • モチベーションアップ
モチベーションアップ(大)
  • メダリスト
メダリスト(大)

第10位|広報・SNS・採用・キャリア

学校広報PRセミナー、自治体・団体のSNS広報入門、外国人向け「日本式就職活動の基礎」など、広報・SNS・キャリア系のテーマもじわじわと増えてきています。採用難・人材不足を背景に、「選ばれる組織・選ばれる学校づくり」をテーマにした講演が注目されています。

選ばれる
理由

 ・SNS広報/PR入門は“担当者の知識差”を埋められるため自治体・団体で需要が増加

 ・外国人向け日本式就活/キャリア形成など、多文化・多言語対応の場面で選ばれやすい

 ・50代キャリア/リスキリングなど、人材不足時代の新しい課題に対応できるテーマ

 ・“選ばれる学校/選ばれる企業づくり”に直結し、教育現場・企業どちらからも依頼が多い

岩澤康一

岩澤康一

『広報・SNS・危機管理コミュニケーション』

国際機関や外資系企業、TBSワシントン支局など多様な経験を持つ広報・PRコンサルタント。SNS広報から危機管理コミュニケーション、グローバルキャリア形成まで幅広いテーマで講演を行い、自治体・企業・大学の担当者に“選ばれる発信”の基礎と戦略をわかりやすく解説。「武力紛争地帯での広報経験」や実務事例を交えた講演は再現性・納得感が高く、初心者から管理職まで学べる実践形式が好評。多文化対応や国際広報、採用広報にも強い。

岩田雅明

岩田雅明

『大学広報・採用広報・キャリア形成』

元短期大学学長で、低迷した大学をV字回復させた実績を持つ大学経営コンサルタント。学校広報・ブランド戦略・組織づくりをテーマとした講演が人気で、「選ばれる学校づくり」「SNS広報と価値設計」「学生募集戦略」をロジカルに整理して伝えるスタイルに定評がある。企業向けにはキャリア形成・人材育成・組織風土改善にも対応し、“採用が難しい時代に選ばれる組織づくり”を具体策ベースで解説。教育機関・自治体・企業研修で依頼多数。

鈴木孝典

鈴木孝典

『「想う心」とその先にあるもの』

地方の飲食店からデジタルマーケティングを実践し、SNS運用・ホームページ活用・採用広報で成果を出した経験をもとに講演を行うWeb集客コンサルタント。「人口5,000人の町でも成果が出る仕組み」「スタッフが増える採用広報」「初心者でもできるSNS導線設計」が人気で、専門用語を使わず実例ベースで伝えるスタイルが高評価。行政・中小企業・商工会議所・団体研修で導入されており、今すぐ活かせる実践型ノウハウが特徴。


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