豊田健一 プロフィール・経歴 - 「Hitonova」(ヒトノバ) - 講演依頼・研修依頼・講演会の講師派遣

豊田健一 とよだけんいち

豊田健一

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株式会社月刊総務 代表取締役社長/戦略総務研究所 所長

プロフィール

早稲田大学政治経済学部卒業。株式会社リクルートで経理、営業、総務、株式会社魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前編集長。現在は、戦略総務研究所所長、(一社)FOSCの代表理事、(一社)ワークDX推進機構の理事として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。

テーマ

出身・ゆかりの地

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主な講演テーマ

幸福経営の実現

人的資本経営が注目される中、企業には「社員の幸福」と「業績向上」の両立が求められています。本講演では、幸福経営の考え方と、それを支える総務の役割を解説。
制度・環境・風土づくりを通じて、社員がいきいきと働ける組織を実現するための具体的なアプローチを学べます。 ×

総務経験者が語る総務の実態、総務の意志決定プロセス

営業活動において重要なキーパーソンである「総務」。本講演では、総務経験者だからこそ語れる、総務部門の実態・意思決定プロセス・評価軸を詳しく解説します。
BtoB営業、提案型営業、パートナー営業に携わる方にとって、総務攻略のヒントが詰まった実践講演です。 ×

ニューノーマルでの総務の課題

働き方・価値観・組織の在り方が大きく変わるニューノーマル時代。総務部門には、これまで以上に柔軟で戦略的な対応が求められています。
本講演では、ニューノーマル時代に総務が直面する課題と、これからの総務に必要な視点・行動を整理し、未来志向で解説します。 ×

【戦略総務・未来構想】
― 経営に貢献する総務へ進化する ―

テーマ例
『2030年に向けて。戦略総務として、いま取り組むべきこと』
『私たち、総務が、会社の「未来」を創るのだ!』
『戦略総務のあり方、総務のプロとは』

人口減少、AI進化、地政学リスクなど、先の見えない時代において、総務部門には「守り」だけでなく「未来を構想する力」が求められています。本ジャンルでは、2030年を見据えた戦略総務のあり方や、経営参謀としての総務の進化をテーマに、環境変化を読み解きながら、企業が持続的に成長するための視点を提示します。

『2030年に向けて。戦略総務として、いま取り組むべきこと』
2030年に向け、企業が勝ち残るための「戦略総務」のあり方を提言する。地政学リスクや人口減少、AI進化などの環境変化をPEST分析で読み解き、OODAループによる迅速な課題解決とレジリエンスの重要性を解説。さらに、人的資本経営を支える「社員が輝く舞台」としてのオフィス構築や、全社DXの推進役への転換を推奨。「何でも屋」から経営参謀たる「プロフェッショナル集団」への進化を促す。

『私たち、総務が、会社の「未来」を創るのだ!』
総務は「なんでも屋」から、企業の未来を創る「戦略総務」へ進化すべきと提言する。人的資本経営の要として、総務は社員という役者が輝く「舞台」を創る演出家であると定義。VUCA時代こそ、総務が「ファーストペンギン」として変化を先導し、社内マーケティングやDXを駆使して「場」を磨くことで、会社を変革するプロフェッショナル集団になるよう促す。

『戦略総務のあり方、総務のプロとは』
総務は「何でも屋」ではなく、企業経営を支える戦略部門です。本講演では、日本唯一の総務専門誌『月刊総務』前編集長であり、数多くの企業総務を見てきた豊田健一氏が、戦略総務とは何か、総務のプロフェッショナルに求められる役割と視点を体系的に解説します。
総務の業務範囲の再定義、経営との関わり方、評価される総務部門になるための考え方を、実務目線でお伝えします。 ×

【成果を生む総務実務・業務改革】
― 事例で学ぶ、成果の出し方 ―

テーマ例
『事例で解説。総務部門の成果の高め方、7つのメソッド』
『総務の働き方改革、総務における生産性向上とは』

「頑張っているのに評価されない」「成果が見えにくい」――多くの総務が抱える悩みに対し、本ジャンルでは成果を“見える化”し、実務に落とし込むための具体メソッドを紹介します。『月刊総務』での豊富な取材・事例をもとに、現場で再現できる総務改革を解説します。

『事例で解説。総務部門の成果の高め方、7つのメソッド』
人手不足時代を迎え、働き方、働く場の重要性がますます着目されている。その結果、それを支える総務部門パーソンの重要度もうなぎ上りだ。成果を上げるスキルや総務に対する向き合い方とは。『月刊総務』の人気コーナー、総務のプロの取材を通じて見えてきた、七つのメソッドを解説しよう。

『総務の働き方改革、総務における生産性向上とは』
多くの企業で課題となっている「総務業務の属人化」「業務のブラックボックス化」。本講演では、総務部門における働き方改革と生産性向上の具体策を、業務整理・標準化・仕組み化の観点から解説します。
人手不足時代でも回る総務、付加価値を生み出す総務へと進化するための実践的ヒントが満載です。 ×

【DX・AI・バックオフィス変革】
― コスト・センターからバリュー・センターへ ―

テーマ例
『総務が行うべきDXとは』
『AI時代のバックオフィスの在り方』
『AIとデータで、総務を変える』

DXやAIは、総務・バックオフィスの役割を大きく変えつつあります。本ジャンルでは、単なる業務効率化に留まらない、経営に価値を生むDX・AI活用をテーマに、データ活用・業務再統合・人的資本経営との接続までを解説します。

『総務が行うべきDXとは』
DXはIT導入ではなく、業務と意識の変革です。本講演では、総務部門が主導すべきDXの考え方と進め方を、現場で起こりがちな失敗例も交えながら解説します。
ツール導入で終わらせないDX、総務だからこそ推進できる全社DXの視点を身につけることができます。

『AI時代のバックオフィスの在り方』
AI時代に向け、細分化されたバックオフィスを「再統合」し、コスト・センターから「バリュー・センター」へ変革する道筋を提言する。業務の可視化、DX、AI活用による完全自動化を経て、データを一気通貫させる重要性を解説。人事(ソフト)と総務(ハード)を融合させ、社員が輝く「舞台」を創出する演出家となることで、人的資本経営を牽引する新たなバックオフィスの姿を描く。

『AIとデータで、総務を変える』
AIの進展が進む中、総務でも活用が始まった。議事録作成から壁打ち、それは本質的な使い方ではない。目指すべきはデータ分析。DXにより多くのデジタルツールが導入されている。そこから生み出されるデータを分析するのがAIだ。それにより、定性的な会話だったものが、定量的な会話に進化。経営を説得する材料、データ活用が進むのだ。足元の作業の効率化から、データマネジメントによる経営貢献。戦略総務もまた進化するのだ。 ×

【オフィス・Well-Being・働く場づくり】
― 行きたくなるオフィスが、人と組織を変える ―

テーマ例
『働く場の分散とオフィスのあり方』
『「月刊総務」次世代オフィスツアー』
『Well-Beingとオフィスの関係性。その具体的施策と考え方』

オフィスは「働く場所」から、「コミュニケーションと企業文化を育む舞台」へ。本ジャンルでは、Well-Being、エンゲージメント、生産性を高めるオフィス戦略を、最新トレンドや取材事例を交えて解説します。

『働く場の分散とオフィスのあり方』
テレワーク、ハイブリッドワークが定着する中、オフィスの役割は大きく変化しています。本講演では、「これからのオフィスは何のために存在するのか」をテーマに、働く場の分散時代におけるオフィス戦略と総務の関わり方を解説。
単なるコスト削減ではなく、社員の生産性・エンゲージメントを高めるオフィスづくりの考え方を学べます。

『「月刊総務」次世代オフィスツアー』
取材と調査に基づき、「成果が上がり、行きたくなるオフィス」の要諦を解説する。オフィス回帰が進む中、その役割はコミュニケーションと企業文化の醸成にあるとし、バイオフィリアやABWを取り入れた「らしさ」の追求を提言。総務を、社員が輝く「舞台」を創る演出家と定義し、ユーザー目線やデータ活用を通じて「場」を磨き上げ、経営に貢献する「戦略総務」の実践を促す。

『Well-Beingとオフィスの関係性。その具体的施策と考え方』
人的資本経営の要となる「ウェルビーイング」と「オフィス」の関係性を紐解く。オフィス回帰が進む中、総務は社員が輝く「舞台」を創る演出家であると定義。単なる働く場ではなく、コミュニケーションと企業文化(らしさ)を醸成し、部門ごとの成果を最大化する「行きたくなるオフィス」の構築法を提言。ABWやバイオフィリアなどの具体策を通じ、会社を変える戦略総務の実践を促す。 ×

【人・組織・コミュニケーション/営業向け】
― 総務視点で組織と関係性を動かす ―

テーマ例
『三位一体の社内コミュニケーション活性化方程式』
『総務のプロが語る【総務攻略】営業メソッド』

総務は「人と人」「部門と部門」をつなぐハブです。本ジャンルでは、社内コミュニケーション活性化や、営業担当者向けの“総務攻略”視点など、総務ならではの関係構築力をテーマに扱います。

『三位一体の社内コミュニケーション活性化方程式』
コロナ禍で希薄化した社内の「繋がり感」を取り戻すため、総務が主導するコミュニケーション活性化策を提言する。量の確保から「質」への転換を掲げ、メディア・オフィス・イベントを掛け合わせた三位一体の施策を推奨。総務を社員が輝く「舞台」の創造主と定義し、デジタル活用や「人」起点の企画を通じて、組織のエンゲージメントと生産性を高める「戦略総務」の実践手法を解説する。

『総務のプロが語る【総務攻略】営業メソッド』
総務部門への効果的な営業手法を、「総務のプロ」の視点から解説する。総務の実態や複雑な意思決定プロセスを解き明かし、稟議を通すための「大義名分」や他社事例の重要性を指摘。単なるモノ売りではなく、課題解決(コト)を提案するパートナーとしての信頼構築法を伝授する。総務を「戦略総務」へと導き、共に会社を変える同志となるための実践的アプローチを説く。 ×

【入門・研修・ワークショップ】

テーマ例
『はじめての総務入門』
『総務のプロを目指して マインド・チェンジプログラム』

総務初心者や若手、新任担当者向けの入門講座から、意識改革を促すワークショップ型研修まで、階層・目的別に対応可能です。 ×

書籍・メディア出演

書籍紹介

クリックすると、詳細が表示されます。

マンガでやさしくわかる総務の仕事
経営を強くする戦略総務
リモートワークありきの世界で経営の軸を作る 戦略総務 実践ハンドブック
× マンガでやさしくわかる総務の仕事

マンガでやさしくわかる総務の仕事

総務の職務は幅広いため、時には「何でも屋」と呼ばれることもあります。そのため、新任の総務担当者はどこから手をつけてよいか迷うことがよくあります。この本は、そんな迷える新任総務担当者向けに、総務の業務全体を理解できるように作られています。物語の主人公は、営業のエースだった高城あやのが総務部に異動するという展開です。彼女は謎の男性から励ましを受けながら、総務の仕事を通じて会社を変えていきます。この物語を通じて、今後の総務職に必要な考え方や心構え、細かいノウハウまでが分かります。

× 経営を強くする戦略総務

経営を強くする戦略総務

「戦略総務」という言葉は、初めて聞く人も多いでしょう。「総務に戦略?」、「総務って具体的に何をしているんだろう?」、「雑用係ってイメージがあるけど…」と思われる方もいるかもしれません。実際、総務担当者は日々忙しく働いていますが、その作業が本当に会社のためになっているのか、と考えることもあります。確かに、社員から感謝されることもありますが、環境の変化や競争の激化により、企業の改革が必要とされています。その中で、「戦略総務」の存在が注目されています。総務が変われば会社が変わる、という言葉がありますが、これは総務が主導で仕事を進めることで、会社全体を変革する力があるという意味です。総務が持つ影響力を活かし、社内活性化やモチベーション向上、そして会社全体の変革を目指すために、総務は戦略を持ち、果断な行動を取ることが求められます。企業にとって、総務はただの補助的な役割ではなく、戦略的な役割を果たす重要な存在であり、その重要性がますます認識されつつあります。

× リモートワークありきの世界で経営の軸を作る 戦略総務 実践ハンドブック

リモートワークありきの世界で経営の軸を作る 戦略総務 実践ハンドブック

コロナ禍以降、企業において在宅勤務やテレワークといった働き方が大きく変化しました。未来の世界では、おそらく「テレワーク中心」の状況が当たり前になるでしょう。そのような状況下で、総務部門の役割も変わらざるを得ません。本書は、「テレワーク中心」の世界において、総務がどのように活動すればよいかをまとめた決定版です。

テレビ

  • ・TBS「がっちりマンデー!!」
  • 「業界新聞の記者に聞いた!せまい業界トップニュース!」(2017年11月26日)ゲスト出演
  • ・テレビ東京「円卓コンフィデンシャル〜 他社との遭遇〜」
  • 「総務2.0」(2024年4月14日) ゲスト出演

ラジオ

  • ・TBSラジオ「ACTION」(2019年6月28日) ゲスト出演
  • ・J-WAVE「STEP ONE」
  • 「専門誌「月刊総務」の社長が語る いま総務担当者が抱える課題、2024年抑えておくべき法改正とは?」(2024年2月19日) ゲスト出演

雑誌

  • ・『週刊ダイヤモンド』(2021年3月6日号)
  • ・『しんきん経営情報』(2021年4月号、2021年10月号)
  • ・『PC-Webzine』(2021年9月号)
  • 「長期化するテレワークにおけるメンタルヘルス問題の実態と対処策」
  • ・『商工ジャーナル』(2022年3月号)執筆

新聞

  • ・読売新聞(2020年12月21日発行)
  • 「仕事中に涙が止まらない・気持ち晴れない...「テレワークうつ」深刻」
  • ・日本経済新聞(2021年9月3日発行)
  • 「テレワーク防災用品 中部百貨店、デザインや汎用性競う」
  • ・読売新聞【宮崎】(2022年1月6日発行)
  • 「つながりを力に オフィス 交流の場に変化」

WEB

  • ・毎日新聞「働き方改革を進めなければ日本に未来はない」(2020年11月)
  • ・ダイヤモンドオンライン「なぜ、「戦略総務」か?」
  • ・時事ドットコム「会社にあなたの席はありません「攻めの総務」のオフィス改革【けいざい百景】」(2021年4月)
  • ・ITmediaビジネスONLINE「『総務』から会社を変える」連載中
  • ・情報サイト「オールアバウト」=テーマ:総務・人事、社内コミュニケーション

オウンドメディア

  • ・Tech&DeviceTV
  • 「月刊総務編集長に聞く(前編)! 令和時代に飛躍する企業が実践すべき「オフィスの再定義」」(2021年4月)
  • 「月刊総務編集長インタビュー(後編)総務だからこそ価値のある実践が可能に!生産性向上を実現する「ワークフロー」の作り方とは?」(2021年5月)

講演実績

  • 総務・人事・経理Week 特別講演
  • ダイヤモンド ビジネスフォーラム 特別講演
  • 産経新聞 基調講演「総務・人事労務・経理…バックオフィスのDXで会社が変わる」
  • マイナビ 特別講演「TECH+フォーラム バックオフィス業務改革 Day 2021 Sept.」
  • JBpress 戦略総務フォーラム 基調講演「「総務が変われば、会社が変わる」組織に変革を起こす戦略総務とは?」
  • JBpress 戦略総務フォーラム 基調講演「人的資本経営は、総務が仕掛けて、実現する」

この講師のおすすめポイント

豊田健一さんは、早稲田大学政治経済学部を卒業後、株式会社リクルートで経理、営業、総務部門を経験。その後、株式会社魚力で総務課長を務め、日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』の前編集長としても知られています。現在は、戦略総務研究所所長として活躍し、(一社)FOSCの代表理事や(一社)IT顧問化協会の専務理事としても活動しています。また、日本オムニチャネル協会フェローとして、講演や執筆活動、コンサルティングも行い、総務部門の戦略的改革や生産性向上の専門家として、幅広い分野で貢献しています。

◆ 総務部門の戦略的役割を再定義する
豊田さんの講演は、総務部門の戦略的役割に焦点を当てています。単なる事務的な役割を超えて、企業の成長に不可欠な「戦略総務」としてのあり方を深掘りし、どのように組織に貢献できるかを具体的に学べます。総務部門の存在価値を再確認し、現代のビジネス環境で求められるスキルや知識を習得することができます。

◆ 働き方改革と生産性向上の具体策
豊田さんは、総務部門における働き方改革を推進する専門家としても知られています。総務における生産性向上のための実践的な方法やツールを提案し、働き方の改善をサポートします。現場で即実践できるアイデアを学び、企業全体の効率を向上させるための施策を身につけることができます。

◆ ニューノーマル時代の総務の課題に対応する
ニューノーマル時代における総務の課題についても、豊田さんの講演では深く掘り下げます。リモートワークやフレキシブルな働き方の普及に伴い、総務部門がどのように対応し、組織全体の連携を強化できるかについて学ぶことができます。変化する時代に対応するためのアプローチを実践的に学び、未来に向けた戦略的対応力を養います。

◆ DX推進における総務部門の役割
デジタルトランスフォーメーション(DX)の時代において、総務部門が果たすべき役割について、豊田さんの講演は非常に参考になります。総務部門がどのようにDXを推進し、業務の効率化や生産性の向上に貢献できるかを学べます。DXの導入に向けた実務的なアドバイスを得ることができ、業務改善に繋げることができます。

◆ 幸福経営の実現と総務部門の貢献
「幸福経営」をテーマにした講演では、総務部門がどのように企業文化を支え、従業員の幸福を促進できるかについて学べます。人材のモチベーション向上や組織全体の士気を高めるための方法を知ることができ、総務が経営全体に与える影響力を実感することができます。

豊田健一さんの講演は、総務部門の未来を見据えた戦略的アプローチを学ぶ絶好の機会です。総務の役割を再定義し、生産性向上や働き方改革を実現するための実践的なアドバイスを受けることができ、現代の企業における総務部門の重要性を再認識できる内容です。

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