海老原美代子 えびはらみよこ

海老原美代子

気象予報士、気象防災アドバイザー、防災士、健康気象アドバイザー、お天気キャスター

テーマ

出身・ゆかりの地

経歴

栃木県のラジオ局でパーソナリティーをしている時に、日々の天気に興味を持ち、文系女子から一念発起して、気象予報士に。2004年~2013年までウェザーマップに所属し、TBSラジオの天気予報やTV番組のサポートなどを担当。出産などを機に地元の栃木に戻った後、専業主婦を経て、2017年~2019年TBSラジオ埼玉県警交通キャスター。再び、天気・防災の世界で働きたいと考え、2019年秋にウェザーマップに復職。2020年春以降、栃木県を拠点に活動中。

主な講演テーマ

天気予報を味方に、防災力を高める

毎日の生活に欠かせない天気予報。近年、天気予報や気象情報の受け取り方、種類も多様化しています。普段からどんなポイントで天気予報や気象情報に触れれば、いざと言うときに役に立つのか。天気予報を味方にすることで、日々の生活の質をあげたり、防災力を高めることにもつながります。 ×

異常気象と地球温暖化

毎年のように、全国のどこかで大雨による甚大な災害が発生し、異常気象も日常の一部なのでは?と感じることもある現在、異常気象と地球温暖化にはどんな関係があるのか?地球温暖化が進むと未来はどうなるのか?地球温暖化の対策(緩和と適応)などについても共に考えます。 ×

暮らしに活かす気象防災情報

大雨の発生数は地球温暖化の進行とともに増加傾向にあり、大雨による災害は、どこに住んでいても他人事ではありません。日々の天気予報、災害時の気象・防災情報が多様化している中で、知っておくべきポイントは何か?今を知り、明日から活かせる知識・情報を蓄えて、防災力アップにつなげましょう。 ×

小学校「理科」から広げる天気の知識

小学校では5年生で、台風や雲・天気の移り変わりなどについて勉強します。小学生にも理解できる天気の知識を学び直すことから始めて、台風や大雨、防災について、知識を広げていきましょう。お子さんやお孫さんなど若い世代と、天気や防災をキーワードに繋がり、家族の地域の防災力の向上へ。 ×

書籍・メディア出演

メディア

  • とちぎテレビ「イブ6プラス」(2020~ )
  • TBSラジオ 「生島ヒロシのおはよう一直線」「生島ヒロシのおはよう定食」「森本毅郎スタンバイ」「大沢悠里のゆうゆうワイド」(2004~2013)「ストリーム」(2004~2008)「赤江珠緒たまむすび」(2012~2013)「中村尚登ニュースプラザ」(2004~2008)「土曜朝イチエンタ。堀尾正明+PLUS」(2008~2013)「土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界」(2008~2013)

講演実績

  • 小学校での天気・防災・地球温暖化の授業、中学校での気象予報士・職業講演、自治体・商工会議所・高齢者大学・女性防災団体など一般向けの講座や講演など

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