舘神龍彦 たてがみたつひこ

経歴

株式会社アスキー勤務を経てフリー。その後ライターとして各種企業取材など。著書多数。朝日新聞「天声人語」にも登場。
「マツコの知らない世界」など手帳評論家としてテレビ、ラジオなどの各種メディアに出演。
『手帳と日本人』(NHK出版新書)は、週刊誌(週刊文春、週刊朝日、サンデー毎日、週刊新潮、週刊現代)の書評を総ナメ。
日本経済新聞書評欄「あとがきのあと」にも紹介される。大学受験の問題にも2度出題された。
手帳の歌「手帳音頭」は、TBSラジオ、J-WAVEでもかかるなど大きな反響を呼ぶ。
2023年には、新曲「一般男性」を発表(各種配信サイトで好評配信中)。Yahooニュースで、文具・手帳の情報を発信中

主な講演テーマ

大物講師を呼ぶ前に聞きたい!講演の効果が最大化するセミナー・イベント会話術

セミナーやイベントではどんな質問をするのが望ましいのか。周りの意見を聞きながらも、相手からうまく知識を引き出し、その場の共有された知の幅を広げる質問とは何か。よい合いの手、悪い合いの手などの例を考えつつ、セミナーが講師にとっても聴衆にとってもよいものになる会話のこつを伝授します。

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爆笑問題に突っ込まれる会話術

会話の中でうまく相手が突っ込むポイントを作り、流れを意識しながら盛り上げるにはどうすれば良いか。実際に爆笑問題のラジオに出演した経験をもとにお話しします。

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手帳を使ってQOLをあげる

手帳を使えば、QOL=Quarity of Lifeがあがります。予定を立て、メモをし、やることリストで頭の中を整理する。手帳を使うと、生活の質がグンとあがります。頭の中も時間も整理できて朝慌てずに出かけられるようになります。

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プラモデルが変えたビジネスモデル!45年間に変貌した巨大IP「機動戦士ガンダム」の実像

1979年に放映開始。打ち切りで終わったアニメ「機動戦士ガンダム」。実に45年間続くこの巨大IPのビジネスモデルは驚きの変遷を遂げていた。伝統芸術や、軍記物、日本の人口動態の変化などから、ガンダムビジネスモデルの変遷を解読。

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ミドルエイジからの男性ファッション入門:オフの日常を楽しむためのおしゃれ手帳入門

オフの日常を楽しむためにはちょっとしたコツがある。アイテムの傾向、色の相性、そして靴。ちょっとしたポイントをおさえるだけで、驚くほどすっきり見える。わたし自身が実践し、そして多くの女性に「おしゃれ」「すてき」「かっこいい」と言われるようになったコツをお話しします。あわせておしゃれ手帳の考え方、作り方も伝授します。 ×

液晶画面の外側で考えよう:デジタル全盛の時代に紙で記録するメリットを知ろう

 デジタル全盛の時代にも、紙を使う意味はある!細部は紙に宿るんです。そして紙を使った方が、
デジタルデータも研ぎ澄まされるんです。いきなりデジタルじゃなくて紙を使うメリットと方法を伝授します。

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認知症の人でも、記憶が持てて会話がはずむおぼえている手帳のすすめ

直筆の文字と写真をセットで保存する「おぼえている手帳」。これを使えば、認知症の人でも記憶を持つことができ、周りの人と会話がはずみます。 ×

書籍・メディア出演

書籍紹介

クリックすると、詳細が表示されます。

システム手帳新入門!
仕事のパソコン再入門 メール、ファイル、ツールを使いこなす
手帳カスタマイズ術 最強の「マイ手帳」を作る 58のヒント
iPhone手帳術
凄い iPhone手帳術
ふせんの技100
手帳と日本人 私たちはいつから予定を管理してきたか
×

スマホとメモ帳を最強バディにしよう

・今こそメモ帳を使いたい

 スマートフォンが普及した現代においてもメモ帳は役立ちます。。
 いや、メモ帳こそ、クリエイティブな仕事に不可欠なツールなのです。
 本書『スマホとメモ帳を最強バディにしよう』の想定読者は、パソコンやスマホを使っているユーザーです(文房具をテーマにしていますが、すでに利用しているユーザーは直接の対象ではありません)。
・スマホとメモ帳を併用すべき7つの理由

 まずスマホとメモ帳を併用すべき理由を7つあげています。たとえば、
 すぐにメモがとれる
 面が大きいのでのびのびと書ける
 通知などに邪魔されず集中して発想できる
 各種記入欄を自由に設定できる
 スマホの面を見ながら、考えをメモできる
 などのメリットをあげています。
・メモ帳を使えばデジタルデータを精鋭化できる

 中でも見逃せないのが、デジタルデータの精鋭化です。
 スマホのメモ帳のデータは、ちょっとしたことでもメモすることでどんどん不要なものがたまっていきます。これに対してアナログのメモ帳は、どんどん使ってページがいっぱいになったら代替わりさせることになります。このことで、不要なデータは自然と手元から離れていきます。この代替わりのときに必要なネタ、情報、アイデアのみをデジタル化(スキャン、入力etc)すればいいのです。そうすれば、デジタルデータ(クラウド上のものを含む)は、使える情報だけになります。
 これは、デジタルツールだけを使っていると対見逃しがちな事です。とくに、最近はハードディスクやクラウドストレージサービスが大容量化しています。かつては容量の節約のためにデータを削除する習慣がありました。ですが、大容量なので、不要なデータもそのまま保存されます。その結果、デスクトップ検索をしたときに、不要なノイズのようなデータも表示されます。ここに、実績のある情報、結果が残せたアイデアのみがでていれば、思考はずっとシャープな物になるはずです。
・コストはわずかワンコイン

 デジタルデータを精鋭揃いにできる。そのための出費はわずかワンコインです。
 150円程度のメモ帳に400円弱ぐらいのペンを用意する。わずか500円少々で、メモ帳とペンを揃えれば、上記のメリット全てが享受できるのです。
・メモの全てがデジタルでなくてもよい

 そもそも、メモの全てがデジタルでなくても良いはずです。
 ちょっとした思いつきは紙のメモで十分。
 また紙のメモならば、大きな面にのびのびと好きな形で情報を記入出来ます。
 本書で紹介しているA6版のメモ帳ならば、広げれば大きさはA5。そのサイズはスマートフォンのそれとは比較にならないぐらい大きいです。また、ペンを使えば、記入面をいっぱいに使って情報を細かく書けるのもメモ帳のメリットです。スマートフォンの場合サイズにもよりますが、入力にスタイラスを利用できるケースは少ないので細かい記入には不向きです。その点、メモ帳はユーザーがその気になれば細かな情報を逐一記入出来るのです。
・アナログのメモ帳を利用したいろいろな事例を掲載

 本書には、1日の予定、1ヶ月の予定、100のやりたいことリスト、タスクリスト、ガンプラの制作工程の記録、ラーメン屋の比較リスト、やりかけのことのリスト、会話の下書きメモなど、37のメモ帳活用事例が掲載されています。
 また、メモ帳に目次とページ番号を書いて検索性を高める方法も紹介しています。これは、文房具が好きな人ならばよく知っている方法ですが、デジタルツールをメインに使っている人をターゲットとしているためにあえて丁寧に紹介しました。
・スマホを使っている全ての人にメモ帳も使って欲しい

 このように本書『スマホとメモ帳を最強バディにしよう』は、スマホを使っている全ての人に使って欲しい提案が満載です。メモ帳をプラスするだけで、集中して考えることができ、デジタルデータも精鋭化されます。またスマホを使う時間が結果として短くなるので目にも優しいはずです。
 本書『スマホとメモ帳を最強バディにしよう』は、スマートフォンを使っているビジネスパーソンに役立つ内容満載の一冊です。
・各種メディア インフルエンサーも注目

 手帳や文房具業界近辺はもとより、各種インフルエンサーの方々からも注目されています。
 https://note.com/tategami/n/nce5e2bba670a
 
 一部を抜粋します。
 倉下忠憲さん(『すべてはノートからはじまる』著者)
 「本書ではメモの管理やスケジュール、そしてタスクリストなどの使い方が紹介され、それらを一冊のメモ帳の中で組み合わせることで、手帳ザ・ビギニングのようなものが立ち上がってくる。」

× システム手帳新入門!

システム手帳新入門!

システム手帳・ファイロファックスが日本に上陸してから20年が経った。80年代の大ブームを経てこの間に日本社会に浸透したシステム手帳だが、実は現在メディアに登場する機会は圧倒的に少ない。わずかに年末の男性誌やモノ雑誌が申しわけ程度に特集する程度である。その一方で『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(熊谷正寿著 かんき出版)のような本の登場で、バイブルサイズの手帳の売上は大きく伸びているという。またフランクリン・プランナーのような新種も生まれている。  本書は、このようなシステム手帳の現状に対して、新たに情報を提供して既存のユーザーの利便をはかることはもちろん、新規ユーザーやその予備軍・入門者に対してシステム手帳のことを基礎からレクチャーすることを目指して編まれた。  とくにパソコンや携帯電話といったIT機器が普及している現在のビジネスシーンで、システム手帳はまだまだ有効であるどころか、他のタイプの手帳では望めないようなよさがある。  『知的生産の技術』(岩波新書)から35年、『スーパー手帳の仕事術』(ダイヤモンド社)から16年。本書は、このような現状に鑑みて、今、改めてどのようにシステム手帳を使うかを正面から論じた初めての本である。

× 仕事のパソコン再入門 メール、ファイル、ツールを使いこなす

仕事のパソコン再入門

「速い」「うまい」「気持ちイイ」
これがプロ秘伝のパソコン仕事のキモだ!
■仕事をサクサク、スムーズに進める31の“快楽原則”

× 手帳カスタマイズ術 最強の「マイ手帳」を作る 58のヒント

手帳カスタマイズ術

■「マイ手帳」の時代がやってきた!

毎年悩む「手帳選び」。
手帳は今や単なるスケジュール管理だけでなく、
夢や目標、タスクの管理、アイデアメモ帳、
毎日を記録するライフログツールにもなっています。

手帳に多くの役割を担わせる分、
自分にジャストフィットする手帳は簡単には見つかりません。
気に入った機能があっても、
どこかで気にくわない部分が出てくるものです。

しかし、今は自分にぴったり合う「マイ手帳」は、自分でつくる時代です。
さまざまなアクセサリを活用して手帳をカスタマイズし、
情報整理から習慣管理まで、使い勝手のいい「最強サポートツール」に
アレンジしていくことが簡単にできるのです。

「理想の手帳探し」はもうやめましょう!
今こそ、手帳に自分を合わせるのではなく、
「自分に手帳を」合わせてみましょう。

■ベースとなる手帳はどんなタイプでも大丈夫!

ほぼ日手帳、「超」整理手帳、モレスキン、トラベラーズノート、
能率手帳、クオバディス…など、どんな市販の手帳でも
カスタマイズは可能です。

また、ノートをカスタマイズして「手帳化」することもできます。
スケジュールはグーグルカレンダーなどを使って
デジタル管理をしている人も多いと思いますが、
デジタルとの併用においても、手帳のカスタマイズは役立ちます。

今使っている手帳をベースに、貼って挟んで自作して、
自分仕様に変えていくことで、どんなワガママな習慣管理も自由自在です。

■すぐに使える手帳ハックと文房具が満載!

本書は、世界でただ一つの「最強手帳」を作るためのヒントを
58個紹介しています。

付箋、マスキングテープ、メモ帳、カバー、バンド、ペンホルダーなどや、
ポケットやメモ帳などの増設パーツ、さらには記入欄の力を活かした
自作リフィルの活用法などが数多く登場します。

読書計画から健康管理、よく行く場所のパーソナルマップ、
3D人脈図、課題カード、会議の議事録シート、やりたいことリストなど、
自分自身の習慣管理から気づきを促す毎日の仕組みづくりまで、
手帳にいろいろな機能をインストールする方法も満載です。

また、実際にカスタマイズしているユーザーの事例も多数紹介しつつ、
自作リフィルに役立つサイトや手帳カバーのオーダーメイドに
使えるサイトも多数掲載しているので、資料としても役立つ1冊です。

× iPhone手帳術

iPhone手帳術

iPhoneの機能、使いやすさを、日常で使う手帳の代わりに活用するためのノウハウ本です。
紙の手帳とiPhoneを併用しているけどいっそのこと切り替えたい、手帳は紙に限る、だけどiPhoneの機能も気になる・・・ そんなみなさんに是非とも読んでいただきたい!
この本では、iPhoneを手帳として使うことに焦点を当て、標準アプリと、厳選したアプリとその活用について解説しています。また活用するときに便利なコツやワザも紹介しています。
「iPhoneはロックを解除しないと入力できないから、すぐにメモできない。」なんて思ってませんか? 実は、ロックしたままでもメモはできるんです。しかも特別なアプリもいりません。
「iPhoneには鉄道路線図がない。検索アプリしかないからルートがみえない」なんて思っている人、いますよね。ところが全国を網羅した路線図もあるんです。しかも無料。
「標準のメモはクラウド連携ができないから使えない…」。ちょっと待った! 実はパソコンからアクセスができるんです。しかもWindowsでも大丈夫。
本書では各種クラウドサービスをパソコンとiPhoneの両方で活用する方法も、しっかりとページを使って紹介しています。
手帳の基本機能である予定管理はもちろん、メモも仕事管理もばっちりできるようになる方法を本書では満載しています。また、デジタルが苦手な部分をアナログツールでフォローする方法も具体的に紹介しています。ぜひご覧ください!

× 凄い iPhone手帳術

凄いiPhone手帳術

手帳は、仕事を確実に行ったり、充実した人生を過ごすために不可欠な道具です。
この本はiPhoneを手帳代わりにして、便利に活用する技を集めています。
「カレンダー」「メモ」といった標準アプリの底力を引き出しつつ、
GPSやクラウド連携などの力を使ったiPhoneならではの手帳術を一堂に掲載。
紹介アプリの数を競わず、誰でも試せる便利な方法をいくつも紹介しています。
著者は、世界で唯一の手帳評論家であり、手帳を知り尽くし、そしてiPhoneの著書も多い舘神龍彦。
手帳のクリエイターである「逆算手帳」コボリジュンコ氏、「CITTA手帳」青木千草氏、
「ジブン手帳」佐久間英彰氏のiPhone手帳術の取材記事も要注目です。
そして、この本はiPhoneを手帳として使うことを通して、
iPhoneの基本をあらためてまとめた入門書でもあります。
音声入力や、ウィジェット、コントロールセンター、アクションアイコンといった
iPhoneならではの基本機能を、iPhoneを手帳として使う上でどうすればいいのかをきっちり解説しています。

〇1章/スケジュール
仕事もプライベートもスケジュールはiPhoneで管理する
・標準以外のカレンダーも併用する
・日程が決まらない用事の扱い方…
〇2章/メモ
iPhoneの「メモ」はただのメモ帳じゃない
・iPhoneに自作リフィルの考え方を応用する
・チェックリストを作る…
〇3章/タスク
仕事や日常生活に役立つ機能満載! iPhoneの手帳活用術
・標準アプリ「リマインダー」で場所のタスクを実行する
・「やらないことリスト」を活用しよう…
〇4章/インフォメーション
情報はアプリを比べてカスタマイズする
・財布でかさばるポイントカードをアプリ化する
・ワードローブを整理する…
〇5章/ユースフル
iPhone手帳術を思いのままに使いこなす
・すばやい情報参照はウィジェットにおまかせ
・外部連携機器の活用…

× ふせんの技100

ふせんの技100

書いて、貼って、はがして、貼って。ふせんで仕事、人生がはかどる!

「ふせん」は、付けたりはがしたりできる糊が付いた小さな紙片。
シンプルな文房具だけど、その使い方は無限に広がっています。
手帳評論家の舘神龍彦(たてがみ たつひこ)さんによるふせんの商品情報と使いこなしをわかりやすく1冊にまとめました。
ふせんは、メモであり、インデックスであり、さらにコミュニケーションツールとして進化を続けています。
本書に収めた100のふせん術は、仕事、人生をスムーズに運ぶた技ばかり。
著者が唱える「書くべし・はがすべし・そして貼るべし」を実践して、ふせんの実用的で楽しい世界を体感してください。

× 手帳と日本人 私たちはいつから予定を管理してきたか

手帳と日本人

この小さな冊子の歴史は、日本人の歩みそのものだ!
【週刊文春、週刊新潮、週刊現代、週刊朝日、サンデー毎日ほか、各誌紙に書評が掲載され、入試問題にも採用された話題作】

旧日本軍の「軍隊手牒」や企業が作成する「年玉手帳」、一大ブームを作った「システム手帳」に「有名人手帳」、
はては新時代の定番「ほぼ日手帳」から奇怪な「スピリチュアル系手帳」まで――。
明治初期に生まれて以来、機能的な変貌を遂げつづける手帳は、日本人の時間観や仕事観を映しだす鏡だ!
小さな冊子に秘められた、おどろきの歴史と文化を解き明かす。

  • 『スマホとメモ帳を最強バディにしよう』(Kindle版)
  • 『システム手帳新入門!』(岩波書店)
  • 『仕事のパソコン再入門』(光文社)
  • 『手帳カスタマイズ術』(ダイヤモンド社)
  • 『iPhone手帳術』(えい出版社)
  • 『凄いiPhone手帳術』(えい出版社)
  • 『ふせんの技100』(えい出版社)
  • 『手帳と日本人』(NHK出版新書)
  • その他多数

講演実績

  • 日本経済新聞
  • よみうりカルチャーセンター
  • 藤沢市鵠沼公民館
  • 藤沢倫理法人会
  • 小田原倫理法人会
  • 平塚倫理法人会
  • イノベーションスナックみらぼ
  • 天狼院書店
  • チガラボ
  • その他多数

お客様の声

爆笑問題に突っ込まれる会話術のご感想

話を聞くことの重要性を再認識できました。

大物講師を呼ぶ前に聞きたい!講演の効果が最大化するセミナー・イベント会話術のご感想

セミナーにおけるオーディエンスのマナーの話が参考になりました。セミナーという場が単なる知識の習得ではなく、参加者全員でそれぞれの理解を高めていく場に変容しており、またそうあるべきだという気付きが得られました。一方、このことを伝えるにあたり、人によっては優等生的な質問のみをすべきだと受け取ったり、下らない質問はつつしむべきだという風に受け取られる可能性があります。まっとうなことを言っているのに、自分のセミナーを妨害するなとあやまって伝わる可能性があり、伝え方が難しいです。

セミナーの受け手の姿勢を言語化いただけたことで、気付かされることがありました。児童・学生時代は学校で授業の受け手として育ってきたのに、社会人になったら出来なくなるというのも非常に興味深いと思います。

普段みているワークショップやセミナーの角度とは異なる視点での解説があることで、とても視野が広がりました。また、こうした会話術も含めた開催意図が伝わったため、より理解が深まりました!

ガンダムビジネスモデルの変遷のご感想

この切り口は新鮮でした。素晴らしいまとめ、ありがとうございます!

なるほど、と思いました。

広告である!というのが本当興味深かったです。知識の広さと、ガンダム愛の深さ、あれだけ語れるの本当すごくて!!

よく調べてあって、いろいろと参考になりました。

ガンダムのビジネスモデルの変遷におどろきました。

手帳を使ってQOLをあげるのご感想

手帳の使い方が分かるようになりました。

ゴミの日にちゃんとゴミを出せるようになりました。

紙の手帳を使うよさ、アナログのよさをあらためて認識しました。

手帳を使うメリットを実感し楽しく使える気分になりました。

液晶画面の外側で考えよう:デジタル全盛の時代に紙で記録するメリットを知ろうのご感想

話し方がおもしろいので堅苦しくなく聞きやすい。

トークが面白く、知識も豊富で大変有意義な時間になりました!

紙のメモ続かなかったので取捨選択する意味で使いたいです。

企画などは手書きで考えています。手書きの効能をめちゃくちゃ実感しております。

回路図や構造図は手書きが良いよ!

紙で書くと、脳への伝達や印象が変わるので楽しみながら活用したい。

「手書き×日本語」で書くと、記憶力が上がるのは納得した。

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